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【ストーリー】
チェコ共和国の首都プラハで、おとり捜査任務中のCIAエージェント ケヴィン・ポープが殺された。
任務の内容は、世界最小にして最大の破壊力を持つ、ポータブル核爆弾をロシア・マフィアから買い取る仲介人に成りすますこと。
彼なしでは、ここまで積み上げてきた捜査が全て水の泡になってしまう。
取引きの期限があと9日と迫ったCIAのゲイロード・オークス(アンソニー・ホプキンス)は、苦肉の策として、生まれてすぐに生き別れとなったケヴィンの双子の弟ジェイク(クリス・ロック)を見つけ出し、彼をケヴィンに仕立て上げることに。
なんとかエージェントの基本を身につけるが、所詮は にわかエージェントのジェイク、次々とボロが出てしまう。 果たしてこの重大な任務は成功するのか?


【感想】
ストーリーは、まぁ普通だし、突っ込み要素満載だったけど、テンポがいいし、楽しかったです。
クリスの魅力が充分に生かされている作品です。
気楽に楽しめる映画ですね。

カジュアルにサスペンスとアクションを楽しみたい時にオススメ?
【ストーリー】
1939年、ロンドンを出航した豪華客船ゴライアス号は、Uボートによって攻撃され、乗客乗員337名を乗せたまま大西洋に沈んだ。
それから40年後、退役海軍士官ピーター(マーク・ハーモン)をリーダーとするダイバー達は深海に眠るゴライス号の舷側から明かりが洩れているのを目撃する。
さっそく、船内調査のために探索隊を組織した。
ピーターとセルカーク中佐が船内に乗り込むと、そこには三等機関士マッケンジーによって海水から酸素を抽出する機械が作られており、何十人もの乗客と乗員、その子孫たちが生存していた。
ピーター達は、船内の人々を救出しようとするが、外界を知らない世代の生存者は動揺する。
果たして救出は成功するのか!?


【感想】
奇想天外なストーリーで、なぜ?なぜ?という疑問も時々浮かびますが、面白くて長作にもかかわらず、一気に見ちゃいました。
【ストーリー】
1969年夏のニューヨーク。
若くして母になり、家庭を支えてきたパール(ダイアン・レイン)は、毎年郊外のキャンプ場で家族一緒に夏を過ごしていた。
だが、その年はアポロの月面着陸があるため、テレビの修理店で働く夫のマーティは多忙、週末のみ帰宅する生活を送っていた。
日頃から、何か物足りないものを感じていたパールは、キャンプ場で知り合ったブラウス屋のウォーカー(ヴィゴ・モーテンセン)に惹かれていく‥‥

【感想】
ものすごく共感できる作品でした。 
この歳でなんですが、胸キュンでした(笑)
若くして結婚し、主婦になり、平凡な生活を送って、何か燃えるものが欲しい!という人に特にオススメです。
答えが見つけられる気がする‥
お姑さんも、とてもいい人でした。
ヴィゴ・モーテンセン、やっぱこの作品でも惚れちゃいました(*´∇`*)
むか~し「マディソン郡の橋」を観て あまり共感できなかったけど、もう一度観てみようかと思いました。
邦題は「月のかなたに」洋題は「月の上の散歩」?
【ストーリー】
バイオハザードとは、生物学研究用の病原体が外に漏れて、災害を招いてしまうこと。

近未来。
米国巨大企業のアンブレラ・コーポレーションは、ラクーン・シティ地下の“ハイブ”と呼ばれる施設で秘密裏にバイオ(ウィルス)兵器の研究を進めていた。
しかし、研究中のウィルスが何者かによって施設内に散布され、コンピュータは「バイオハザード」を感知し、施設を完全に閉鎖、 すべての生き物を死滅させる。
内部調査のためハイブに送り込まれた特殊部隊は、施設の入口付近で倒れていたアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)を発見するが、アリスは記憶を失っていた。
そしてそこには予想を超える恐怖が待っていた!


【感想】
出だしが衝撃的で、DVDでも私ムリかも(≧ヘ≦) と思っていたけど、 アクションホラーにしては設定もストーリーも すごくしっかりしてて良い作品だと思いました。
ホラーは苦手!!なので、ようやく挑戦してみましたが、そんなに怖がらなくても見れました(;^□^)
ラストシーンが印象的。 終わって‥‥そして始まったんだと思いました
それにしても、美人は何をしても美しいですね(*´∇`*)
【ストーリー】
地獄と化した巨大地下研究所からなんとか生き延びたアリス(ミラ・ジョヴォヴィッチ)は、「T-ウィルス」がラクーンシテイ全体に蔓延していることを知る。
アンブレラ社は事実を隠すために、核兵器によるラクーンシティの消滅を実行しようとしていた。
アリスは特殊部隊の女性隊員ジル・バレンタインらわずかに生き残った者たちと脱出を試みるが、核兵器投下まで残された時間は4時間・・・。
アリスたちはシティを脱出することができるのか!?


【感想】
1作目よりもドキドキ回数UPでした。
シエンナ・ギロリーが脇役で出演してましたが、いつもあんな感じの演出だなぁと‥‥ただね、それがホントに格好いいからOKOKです(*´∇`*) 個人的に大好き♪
またまた今回も最後が、とても意味深な終わり方で‥‥シリーズⅢのDVD化が気になるところです!
【ストーリー】
脅迫状が次々と送り付けられ、身の回りでも不審が事件が起こる傲慢女性シンガー レイチェル(ホイットニー・ヒューストン)を、敏腕ボディガードのフランク(ケビン・コスナー)が警護をすることになる。
しだいに、フランクの優しさに心を開くようになるレイチェルだが、事態はどんどん深刻さを増していく‥‥。
サスペンス&ラブストーリー


【感想】
サントラ良かったですね~♪
ラブスト-リ-として、女性側から見ると最高かもね
ケビンコスナーの大人のしぶさがとても良かったです
【ストーリー】
絶対君主制の王国サウジアラビアの外国人居住区で自爆テロ事件が発生。
犠牲者は300人以上、FBIの捜査官が巻き込まれ、アメリカ政府は爆撃犯を捕まえるべく、現地捜査のために
4人のFBIスペシャリストを現地に送り込む。
首謀者は「アム・ハムザ」と名乗る人物。
常に“撃たれる”という緊張がつきまとう中、爆発現場の凄まじい状況を見て愕然とする。
最も危険な地域へ足を踏み入れた4人を待ち受ける運命は?


【感想】
映像はドキュメンタリーっぽく、自爆テロのニュースを幾度も見てるけど、こんなに悲惨なものなのかと凄くショックを
受けました。
人が撃たれるシーンが多すぎて、かなり怖い夢を見ちゃいました~o(T□T)o 
それから数時間怖くて眠れませんでした‥‥。
日本でも事件はたくさんあるけど、ここまで日々命の危険に脅かされ、怯えながら生きていくのは悲しいです。
最後に互いへの気持ちを伝える言葉にショックを受け‥‥‥。
【ストーリー】
FBIアジア系組織犯罪捜査科特別捜査官ジョン・クロフォード(ジェイソン・ステイサム)と相棒のトム・ローン(テリー・チェン)はチタンの銃弾を使用するサンフランシスコで伝説の殺し屋ローグ(ジェット・リー)を追い詰めた。
だがある日、トムと彼の家族全員が惨殺されてしまう。
現場に駆けつけたジョンはローグが使用するチタン製の弾薬を発見、復讐を誓う。
3年後、ローグがサンフランシスコのヤクザ街に姿を現し、中国マフィアと日本のヤクザの抗争を複雑にかき乱し、30年続く確執を更に激化させる‥。


【感想】
2大アクションスター出演!ということで、楽しみにしてました。
海外から見る、日本のイメージって、まだまだだなぁと思いました。
ところどころ失笑しつつ、見ちゃいました(;^□^)
ステイサムが日本語を話すのですが、努力は認めます!
ジョンとローグのそれぞれの人生‥‥ん~どっちともイヤです。
小学3年生くらいの男の子がお父さんに連れられて来てたけど、どこまで理解できたかしら‥‥?
【アドベンチャーレースとは】
1995年頃から欧米各地で開催され、大自然を競技フィールドとし、様々な競技種目を知力・体力・精神力を駆使して競うレース。
通常は男女混合チームで成り、移動にはエンジンの付いているものを使用せず、地図とコンパスを頼りにチェックポイントを探して前進し続ける。
レース期間は、1日から10日以上にも及ぶものまで様々。
セクションごとに種目と装備が決められており、トレッキング、マウテンバイク、カヤック、乗馬、インラインスケート、クライミング、ラフティングなど幅広い知識と技術が必要となる。
「人間版パリダカ」とも言われる‥。

【ストーリー】
雇われ強盗4人組が、ふとした勘違いから400万ドル報酬の暗殺依頼を引き受け、パリ、カナダ、そして南米パタゴニアと世界を股にかけた壮大なサバイバル・レースに巻き込まれる!!

【感想】
トライアスロンは知ってたけど、それをはるかに超える運動量のアドベンチャー・レースというものがあるなんて知らなかった~凉
フランスのコメディ映画ですね秊

アドベンチャー・レースに興味がある方、コメディが好きな方にオススメです。
【ストーリー】
今やNY市民のヒーロとなったスパイダーマン=ピーター・パーカー(トビー・マグワイア)の人生は順風満帆そのもの。
そんな幸せの最中、最愛の伯父ベンを殺した真犯人が見つかり、真犯人=フリント・マルコ(ト-マス・ヘイデン・チャーチ)は、現在刑務所を脱獄し、逃亡中であるという情報を知る。
激しい怒りに燃え、犯人の行方を追い、その怒りはピーターの心まで黒く変化させていく‥‥。

【感想】
1,2,3観たけど私は3が一番面白かったです。
ハリーがMJの頭を打つ(“撃つ”ではないよ)シーンがあるんだけど
このシーンのためにDVD買うと思います。
ここにポイントを置くのは、私だけだと思うけど‥(;^□^)
ストーリー展開が早くスクリーンから目が離せなかったです。 
5/2現在で今年一番面白い映画です。
1,2を観てからの方が楽しめると思います。

アクションが好きな方にオススメです。
【ストーリー】
ニューヨークでジャーナリストとして忙しい毎日を送るセリーナ(ジェニファー・ジェイソン・リー)に、ある日匿名FAXが入る。
「これはあなたのお母さんでは?」というタイトルと共に、リトル・トール・アイランドという とても小さな島で起きた死亡事件と殺人容疑で拘留された家政婦ドロレス(キャシー・ベイツ)の記事。
容疑者ドロレスはセリーナの母親で、死亡したベラはドロレスが長年家政婦として仕えている島一番の大富豪だった。
ドロレスには20年前、夫殺しの容疑で不起訴になった過去があった。
十数年もの間 顔を合わさず、絶縁状態だった母娘が再開し、事故か殺人かというミステリー以上の展開が幕をあける‥‥。

【感想】
キャシー・ベイツもジェニファー・ジェイソン・リーも好きじゃないんだけど兩 スティーブン・キング原作なので
レンタルしてみました。
キング作にしては、メジャーな作品では無かったので、あまり期待してなかったけど、一言、観て良かったです連
何があっても、子供を想う親の姿が痛いほど切ないというか、胸がいっぱいになりました。

心情や過去と現在がで分かり、上手な色使いも見所の一つでした。
見終わったあと、自分の母親のことを想ってしまう作品です。(しょっちゅう会ってますが‥)

ヒューマンドラマが好きな方にオススメです。
【ストーリー】
ある日の未明、日本各地で爆発事故が同時発生した。
それは、正体不明のテロ集団“緑の猿”に操られた男が米軍横須賀基地からミサイルを発射したことが原因だった。
横須賀基地に飛んだ航空自衛隊二空尉・岬美由紀(水野 美紀)は、そこで“千里眼”の異名を持つ心理カウンセラー兼脳外科医の友里佐知子(黒木 瞳)と出会う。
二人は協力して“緑の猿”の陰謀に立ち向かうが‥‥。

【感想】
面白かったです~。
水野美紀、黒木瞳も良かったど、柳葉敏郎が私は、すごく良かったです!
心理学の本が欲しくなっちゃいました(*^。^*)

心理学などに興味がある方にオススメです。

【ストーリー】
夫婦関係を回復しようとモロッコを旅行中のアメリカ人のリチャード(ブラッド・ピット)とスーザン(ケイト・ブランシェット)は、突然何者かによって銃撃され、スーザンが負傷する。
一方、アメリカの自宅では、お留守番の2人の子供たちが、ある事情により お手伝いさんの故郷メキシコに向かうが、思いがけないハプニングに巻き込まれる。
同じころ、東京に住む聴覚に障害を持つ女子高生のチエコ(菊地凛子)は、満たされない日々にいら立ちを感じながら、孤独な日々を過ごしている。
モロッコ、アメリカ、メキシコ、日本の舞台を一つのライフルで繋ぐストーリー。


【感想】
奥深い映画でした。
予告で紹介されてた、バベルの塔を作ったことで神の怒りに触れ、言語を分かたれた人類の話しなのかな?なんて思ってて、確かに多くの言葉が使われてるんだけど、分かれたのは言葉だけじゃないんだなぁと思いました。
音楽良かったです~♪
 
社会派映画が好きな方にオススメです。
【ストーリー】
空想好きの少女が そのまま(?)大人になり、空想の中ではうまくいく恋愛を現実でつかみとろうするアメリらしい奮闘ストーリー。

【感想】
いろんな人に「いいよ~!」って、勧められてたんだけど気乗りせず見てこなかった作品。 やっと借りたものの今日がレンタル返却日なのでやっと見たの玲
見終わって‥‥とっても可愛い作品! アメリの気持ちをインテリアその他で表現という、映像美(?)に驚かされました。
こういう不思議ちゃんって、いたよね令 子供の頃。
アメリまではいかないけど、不思議ちっくな部分って誰でも持ってるよね鍊
アメリの部屋に憧れを感じました璉
【ストーリー】
湾岸戦争中のクウェートの砂漠地帯で奇襲攻撃されたマルコ少佐(デンゼル・ワシントン)の部隊は、レイモンド・ショー軍曹(リーヴ・シュレイバー)の活躍で無事生還する。
帰国したアメリカで英雄として迎えられたレイモンドは、大物上院議員である母エレノア(メリルストリープ)の強力な後ろ盾のもと、若くして副大統領候補にまで成り上がる。
一方、現在も軍務を続けるマルコのもとに、かつての部下メルヴィンが現れ、従軍中の記憶について毎晩おぞましい夢を見るという。 実はマルコもメルヴィンと同じ悪夢に悩まされていた。
夢と現実のギャップ。 疑念が深まる中、マルコはついに独自の調査を開始するのだが…。

【感想】
デンゼル・ワシントンが出演してるので借りました撚
こんなことが現実になったら、恐ろしいなぁと思いました。
切なさが残る映画でした。

サスペンスが好きな方にオススメです。
【ストーリー】
モントリオールで白骨化した死体が発見され、FBI捜査官のイリアナ・スコット(アンジェリーナ・ジョリー)がプロファイリングとして派遣される。
早速、捜査を開始するが、その矢先、新たな殺人事件が起こる。
事件の目撃者コスタ(イーサン・ホーク)の証言などから、スコットたちは犯人がマーティン・アッシャーであると突き止める。
だが、証言をしたコスタに謎の男が近づいていた‥‥。

【感想】
アンジェリーナ・ジョリー、イーサン・ホーク、キーファ・サザーランドなど有名な俳優さんが多く出てるので借りてみました。
地味目な作品ですが、ビクっとする場面もあり、最後の展開が驚きでした。 ホォ~っと声が出てしまいました( ゚Д゚)

【その他】
DVDの特典映像に「NG集」あったよ~兩
笑えます秊

サスペンス好きな方にオススメです。
【ストーリー】
インディアナ州の田舎町で小さなカフェを営むトム・ストール(ヴィゴ・モーテンセン)は、妻と2人の子どもとともに穏やかで幸せな日々を送っていた。
そんなある夜、彼の店が2人組の強盗に襲われる。
しかしトムは驚くべき身のこなしで2人を一瞬にして倒してしまい、一夜にしてヒーローとなり、テレビにも紹介される。
しかしそのことがきっかけで、招かざる男たちにより彼の過去が明らかとなっていく・・・・・・。

【感想】
最初の展開がスローだったので、何に惹かれて借りてきたんだっけ?と思いましたが、カフェが強盗に襲われてから凄かったよ~! 
グロテスクな場面もあるけど、緊張が続くストーリーで面白かったです。
【ストーリー】
ディーン(ウェズリー・スナイプス)は、ボスニア紛争で戦死した友人スコットの妹エイミー(ジャクリーン・オブラドース )に悲惨な彼の最期を話すことができず、またディーン自身もその経験にいまだ苦しめられていた。
ある晩、店でエイミーを待っていたディーンは、“ある男”と間違えられ謎の薬物を注射され拉致される。
それは、すべての感覚を覚醒させる一方で、8時間後に死を招く副作用を持っていた!
刑事でもあるエイミーは、姿が消えたディーンの行方を追うが…。

【感想】
映像が、打たれた薬物によって、しょっちゅう歪んだりするので、ちょっと気持ち悪くなっちゃった蓮
あの二人の部下が~~~ホント○○だわ‥‥

ウェズリー・スナイプスが好きな人にオススメかな?
【ストーリー】
激しい雪が降り続くデトロイトの大晦日。
その日で閉鎖される13分署で、ローニック(イーサン・ホーク)を含む3人の警察官が新年を迎えようとしていた。
そこへ、吹雪のため刑務所に護送できなくなった凶悪犯ビショップ(ローレンス・フィッシュバーン)ら犯罪者たちが送られてきた。
彼らを監禁するには人手が足りないと不安を感じるローニック。 その不安が的中し、何者かが署内への侵入を図る。
なんとか阻止したものの、いつしか署は武装集団に包囲され、13部署は“要塞”と化す。
包囲されてしまった警官と犯罪者たちが協力して武装集団に立ち向かう。
なぜ襲撃されるのか、裏切り者だれなのか緊迫が続く。 彼らは生きて朝日を浴びられるのか!?

【感想】
ローレンス・フィッシュバーンが、大物オーラを出しまくってて、凶悪犯なのに素敵撚でした。 
警官と犯罪者がお互いのピンチを助け合うシーンや、両者の心理状況描写、どんでん返しがあったりで面白かったです。 こういう映画好きです。

アクションが好きな方にオススメです。
【ストーリー】
イギリスの航空ショーに参加していたフランスの戦闘機ミラージュ2000がショーの最中に忽然と姿を消す。
この事態に対応した仏空軍のマルシェリ大尉(ブノワ・マジメル)とヴァロワ大尉(クロヴィス・コルニアック)の2機は、ミラージュを発見し、たちまち3機のミラージュによる壮絶なドッグ・ファイトが始まる。
一瞬 油断したヴァロワが、敵機にロックオンされ、射撃されそうになるのを見て、司令部から追撃中止命令がくだる中、マルシェリは とっさの判断で敵機を撃墜。
しかしその後、パリ空軍司令部はマルシェリの主張を認めず、ミラージュを撃墜した責任を問われ二人は軍籍を剥奪されてしまう。
しかしマルシェリはこの事件には裏があると感じ、調査する。

【感想】
ストーリーは、テーマが多すぎて(恋愛・空への情熱・テロ・武器ビジネス・武器輸出・陰謀などなど)ちょ~っと まとめられてないのかな?という気もしました。
特に武器輸出の場面は、え~っ!?!?!?!笑ってしまいました。
だけど、数々の飛行シーン(実写)は良かったし、音速現象(?)も見れて満足(*^。^*)

アクションと戦闘機、飛行シーンが好きの方にオススメです。
【ストーリー】
シアトル郊外でハンサムな夫ニック(ブルース・グリーンウッド)、4歳の息子マティと幸せな生活をおくっている
主婦リビ-(アシュレイ・ジャッド)。
ある日突然、見に覚えのない夫殺しの罪を着せられ6年の服役刑に。
親友アンジーに託した愛する我が子までもが行方不明になり、ようやく探し当てたリビーは、衝撃の事実、夫が生きていることを知る。
愕然としたリビーに、元弁護士の服役囚が“ダブル・ジョパディ”を教える。
それは、合衆国憲法、二重処罰の禁止。 同じ罪で二度裁かれることはないという法律‥‥
6年の刑期を終え仮釈放の身になったリビーは、夫への復讐と息子を再び抱きしめる為に動き出す。

【感想】
スリリングな展開で、テンポよくすすみ面白かったです秊
我が子と会いたいと思う強い心は、どんな障害があっても人を強くしていくんだな~と思いました。
トミー・リー・ジョーンズが控えめな出演だけど、いい味だしてるな~と

サスペンスが好きな方にオススメです。
【ストーリー】
西暦3028年、地球はドレッジ・エイリアンの襲来と恐るべき砂嵐によって壊滅。。。
それから15年。 生き残った人類は宇宙難民となり、その中に「タイタン計画」の開発者タッカー教授の息子
ケールがいた。 ある日ケールは、父の形見の指輪に隠された秘密を知る。
「タイタン計画」を調べるため、だれも探し出すことができないタイタン号へと出発する。 
だがその先には、行く手を阻むドレッジ・エイリアンとの対決が待っていた。

【感想】
ストーリーがどうだこうだより、映像がアニメとCGを組み合わせていて、スクリーンで見たかったなぁと思いました。
これは実写なの?と錯覚しそうになっちゃった。 そのくらい映像が素晴らしかった。

お子さんと宇宙の映像が好きな方にオススメ。
【ストーリー】
激しい内戦が続く90年代のアフリカ。
ダイヤの密売人であるダニー・アーチャー(レオナルド・ディカプリオ)は、巨大ピンクダイヤの話を耳にする。
愛する家族と引き裂かれ、反政府軍RUFにダイヤ採掘場で強制労働を強いられる漁師ソロモン。
RUFの資金源となっている“ブラッド・ダイヤモンド”の真相を探るジャーナリストのマディー(ジェニファー・コネリ)。
それぞれの思惑を胸に3人はピンク・ダイヤを目指す。。。

【感想】
平凡な生活している私の頭にドッカーンときた作品。
2時間半という長さも気にならなかったくらい、入り込みました。
怖がりの私には直視できないシーンが何度かあって見終わった後、ちょっと疲れてました、内容が重かったせいもあるかも‥‥
怖がりながらも、この作品をみて良かったと思う。 実話も盛り込まれてるので、今まで知らなかった世界を少しでも知ったことは大きな収穫。
ダイヤモンドを持っていたら、誰が発掘したんだろうって無性に気になってただろうと思う‥‥
【ストーリー】
小さな村に落ちてきた、巨人ロボット。
落ちたショックで記憶を失ったロボットは やがて1人の少年と出会い、友情を育くむ。
だがロボットの正体は“戦闘ロボット”だった‥‥。

【感想】
日本アニメとは違うアメリカらしい絵、ストーリー、会話でした。
設定が1957年というところが、ノスタルジックで良かったです。
親子愛、男の友情、命の尊さを子供にもわかりやすく、なおかつ自然に教えてくれます。 とてもいい作品でした秊
子供がいたら、このDVDは絶対買おうと思います

お子さんはもちろん、ちょっとお疲れの男性にオススメかな?凉
【ストーリー】
2057年。
50億年の寿命があると言われていた太陽の活動停止が目前に迫り、地球は氷河期に入り、滅亡の危機に瀕していた。
最後の希望は宇宙船イカロス2号に搭乗した8人のクルーたち。
彼らは太陽に核兵器を打ち込むことで、再度太陽を活発化させるという、極限の任務を任されていた。
順調に航行を続けるイカロス2号だが、太陽到達を目前としてイカロス1号のものと思われる救難信号をキャッチするが。。。

【感想】
久しぶりのSF映画だったので楽しみにしてました~!
観終わって‥‥まぶしかったよ! 映像が美しかったよ~烈
この映画の主人公って、わたしギリギリまで分からなかったよ~!
サスペンスもあり、結構怖かった~(/□\)
使命を果たそうとする強い気持ちに感動しましたo(*^▽^*)o


【その他】
宇宙服って いつも無重力状態で見るから軽そうに見えるけど、地上では120kgの重さになるんだって聯
筋トレ必須獵
【ストーリー】
世界各地で観測される異常気象の謎を解くため、気象学者のデビッド・コーツマン博士は、温暖化が進んでいる南極基地へ飛ぶ。
突如起こった猛烈な竜巻の中、雪洞の奥で“第2氷河期”を予言した古代人のメッセージを発見する。
マイアミの研究所に戻り、友人との分析の結果、温暖化の影響で地球の地軸が狂い、南極と北極が逆転する“転極”が起きようとしていることが判明する。 残された時間は、4時間23分‥‥

【感想】
一気に地球が凍りつく場面は、おぉ~!と思いました。
パニック映画というより、アクション・サスペンス系なのかな?

【その他】
「サイレント・ワールド」の続編ではないです。
【ストーリー】
ジェイン(ジュリエット・ルイス)は、死んだ伯母が住んでいた古い高級アパート5階の部屋に移り住む。
っが、引っ越したアパートと、近隣のアパートには、奇妙な人がたくさん住んでいた。
そして静けさを愛する階下の住人とのトラブルが、彼女を追い詰めていく。。。

【感想】
ストーリーはとても面白かったけど、主役の性格が気になって気になって‥‥。
性格ブス!!!!! 観ながらキレてました。
彼女に災難があっても、なかなか同情できなかった私は
主役に こんなに腹がたつ作品なんて今まであったかなぁ。

サスペンス好き、アパートに住んでる人、これから引っ越す人に見て欲しいかな?
【ストーリー】
メル・ギブソン&ジェット・リー製作のSF&アクション。

水・気・火・鉄の選ばれしエレメンツが、千年に一度開かれる破滅の扉“ヴォルテックス”を操りながら地球消滅へと導く“シャドウ・マン族”を一掃しようと壮絶な戦いを繰り広げる。

【感想】
「ファンタスティック4」に似てるのかな?と思ったけど、そんなことはなく、激しいアクションが見所でした。

SF、アクションが好きな方にオススメかな?
【ストーリー】
1939年のニューヨーク。
突如、空からエンパイアステートビルに巨大ロボット群が舞い降り、街を破壊し始める。
新聞記者のポリー(グウィネス・パルトロウ)は、カメラを手にスクープを狙い外に出るが、危うく巨大ロボットに踏み潰されそうになる。
間一髪のところで元恋人で、空軍エースパイロットのスカイキャプテンことジョー・サリバン(ジュード・ロウ)に救われる。
事件になっていた科学者失踪事件と今回のロボット襲撃事件に関連を見出したジョーとポリーは、協力して事件の謎を追い、やがて一人のドイツ人科学者トーテンコフ博士の存在に行き着く…。
だがそこには、地球存続に関わる「重大な計画」が存在していた!

【感想】
グウィネス・パルトロウの美しさにビックリ。 ニコール・キッドマンに匹敵するんじゃないかな聯 だけど役としての彼女の性格ってどう?
ソフトフォーカス?エフェクト?が全体にかかっているようで、一昔前のフランス映画を観ている錯覚に陥りました。
出演者以外は全てCGらしいのですが、さすが大金をかけているだけあり、見ごたえのある映像でした。
アンジェリーナ・ジョリーの出演は短いながらもインパクト大です
「重大な計画」のスケールが大きくてビックリ。

SFアドベンチャー・コメディが好きな方にオススメです。
好き嫌いは観たあと、分かれるようです凉
【ストーリー】
ニューヨークで暮らす失業中のラリー(ベン・スティラー)は前妻(キム・レイヴァー)が再婚すること知る。
しかも最愛の息子ニッキー(ジェイク・チェリー)は、新しい父親になついている。
親子の“絆”を取り戻すため、ラリーは自然史博物館の夜警の仕事を始めるが、勤務最初の夜中に展示物が生き返る!

【感想】
観たひと二人から勧められたんだけど、なかなか気乗りしなかったんですよね~、なんとなく。
戸田奈津子さんの翻訳と分かったら、すぐ観にいったのに~蓮
彼女の手がけた作品は、個人的にハズレなしだと思ってます

行ってよかった獵 おかしくて何度も吹いちゃいました秊
英語が話せる人だったら、ジョークなどが字幕以上に楽しめたんじゃないかなぁ?と思いました?

ファンタジー・アドベンチャーが好きな方にオススメです。

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