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離乳食を卒業したからと言って、まだまだ大人と同じメニューにはできない幼児食。
塩分は大人の半分以下、香辛料は避けて、生卵、刺身は まだ先の話し。
卵かけご飯、半熟卵、とろとろ卵の親子丼など食べさせたい!と思う美味しいものはいっぱいあるんだけど。

食育講座を受けてなかったら、塩分控えめにしておけばOK!だったと思う。
煮干し、鰹節、昆布などの“だし”がどれだけ大切かなんて考えることは無かったろうな。。。
ただ、結果って見えないよね。 それが成長過程で何か違いが出るのかどうか、味覚が凄く発達するとか、健康な体になるとかなんて分からない。 でも、少なくともデメリットは無いんじゃないかな?程度に進めてます。
幼児食になってから親が子供のご飯に合わせるように、ご飯柔らかめ、お味噌汁も薄めなくていいくらい薄味、香辛料を使わない、魚は振り塩等していない生の物をなるべく食べる(ただしお財布と要相談)という食事なので、たまにスパイシーなものを食べると 辛くて辛くて、ヒィーヒィー言っちゃいます。 辛いものは強かったはずなのに。 子供が寝た後に帰ってくる夫には、おかずや味付けを変えて出すこともあります。
ブログの写真が夫のメニューです。 メインが何だろうと必ず作るのがお味噌汁。 
生活習慣病の予防になるよね(笑)?
Secret

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